ネット&リアルの地域訪問型ビジネスのおすすめ
弊社ご案内
★ドリームシップとは?ドリームシップ株式会社は、すでに個人事業として、各種ネットビジネスに取り組んでいた朝永彰(ともながあきら)が、滋賀 県高島市に2007年4月に設立した、さまざまなネットビジネ スに取り組む法人です。 法人化して、まだ1年半ほどしか経っていませんが、日本国内外に、数多くのビジネスパートナーを迎えることができ、現在、 進行中のプロジェクトと計画中のプロジェクトを合わせると、 50以上ものビジネス計画を抱えるようになりました。 ドリームシップの基本的なポリ シーは、 「チャレンジして失敗を怖れるよりも、何もしないことを怖れろ。」 A
dream you dream alone is only a
dream. A dream you dream together is reality. にあらわれています これらは、ホンダの創業者、故本田宗一郎氏とジョン・レノンの未亡人であるオノ・ヨーコさんの言葉です。 ドリームシップは、これらの言葉をモットーに、明るく住みよい社会をめざして、ビジネスに取り組んでいます。 |
★ドリームシップの強みインターネットが普及しだした頃、それまでに比較して、さまざまな情報が伝わるスピードの速さのたとえとして、「ドッグイヤー」という言葉が使われていま した。「ドッグイヤー」とは、「犬の1年間は人間の7年分に相当する」ということで、それくらいの速さで、進んでいるということ を説明するのに使われていました。 しかし、現在では、「ドッグイヤー」を超えて、「マウスイヤー」という言葉さえ使われるようになってきています。 それだけ早いスピードで情報が伝わる世の中で、ビジネスを成功させるためのポイントは、次の5点です。 1.世の中の少し先を読んで、その流れに乗っていくこと 一般的な企業に比べれば、非常に少数のスタッフで運営していますが、個々のビジネスごとに、 そして、「マウスイヤー」にふさわしく、「即断即実行」をモットーにしながらも、問題点があれば また、社会の潜在的なニーズをくみ取り、世の中よりも、一歩だけ先を読むようにし、「日本で初めてのビジネス」を、いくつ
も計画しているというのも、大きな強みです。 |
★win-win-winをめざしてドリームシップは、国内外のビジネスパートナーと共同で、リスクと利益をシェアし合う、共同のビジネスを取り組んでいます。これは、お互いの得意分野を生かすことで、より早く、より効率的に、そして、よりローコストで、 このようなwin-winの体制を元にして、さらに、各分野で取り組んでおられる法人様のビジネスの現状から、その法人様 の優位性(USP:ユニーク・セリング・ポジショニング)を発 掘し、優位性をアピールできるような、 ビジネスソリューションをご提案しています。 |
★主たる業務1.情報商材の企画・制作販売事業2.有料メールマガジン発行事業 3.メールマガジンポータルサイト事業 4.ネットビジネス業務代行事業 5.ネットギャザリング販売事業 6.E-ラーニング事業 7.ネット著作物売買仲介事業 8.リセールライト商材著作権確認・販売事業 9.ネットビジネス教育事業 10.ネットビジネス支援事業 |
★代表者プロフィール
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| ・名 前: 朝永 彰 (ともながあきら) |
| ・生年月日: 昭和32年 10月23日京都生まれ |
| ・学 歴: 同志社大学 法学部法律学科卒 |
| ・職 歴: 近畿日本 ツーリスト、大学生協京都事業連合、NPO法人フリーダムに勤務後、2006年5月に独立、個人事業開始、2007年4月に、ドリームシップ株式会社設 立、現在に至る。 |
| ・資 格: 一般旅行業
務取扱主任者、宅地建物取引主任者、マンション管理士、管理業務主任者 、初級システムアドミニストレータなど |
| ・著 作 物: 『エコロジカル・リゾート』(学陽書房)、『恋愛と結婚のエコロジー』(北斗出版)、『ダマされないた
めの学生の部屋探しハンドブック』(太田
出版)など |
| ・趣 味: 釣り、スポーツ観戦(特にサッカー)、読書、その他いろいろ |
| ・家 族: 妻、長男、長女、次女の5人家族 |
| ・起業動機: 学生時代、3回、合計半年以上の海外放浪で、日本と海外の違いを知ると同時に、理解し合うことの大切さを 学びました。少子高齢化時代の中でサラリーマン生活を続けるよ りも、過去の経歴やアイデアを生かしたビジネスをやっていく方が、自分や家族にとっても、そして社会にとっても、少しは役立つのではないかと思い、起業す ることにしました。 |
| ・座右の銘: 「チャレンジして失敗を怖れるよりも、何もしないことを怖れろ。」 |
| ・将来の夢: 社会起業家を支援するビジネスを行うこと |
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